2023年の畑はじめ

年末年始はバタバタしてしまい長野に来ることができず、1月8日が今年の畑はじめ。

北風を避けるように張ったタープが不要なほど、気温は低くても風がなく、日差しを浴びると暖かく穏やかな天気となりました。

たき火でできた灰や炭も畑や土づくりの資材として使うことができれば、と思っています。

昨年栽培した作物の残渣や雑草などを積み重ねるたびに、米ぬかをまいて作り続けた堆肥が、とてもいい感じになりました。この堆肥を用いて使って新しい畝をたててみました。

よかったらシェアしてね!
目次